登戸・向ヶ丘遊園 エリアプラットフォーム

PICK UP

最新情報

  • 特徴1

    開催 2026/11/8(日) 

    新しい体験や出会いを通じて、「こんな登戸になったらいいな」をみんなでつくる、地域参加型のストリートイベントです。

  • 2026年10月1日

    第9回 全体会議を開催しました。

  • 2026年10月1日

    公式ウェブサイトを公開しました

活動・案内

  1. 特徴1

    空き地活用

    地域に点在する空き地を活用し、人と人がつながる「まちの余白」をつくる取り組みを行っています。 地域のみなさんと一緒にさまざまな使い方を試しながら、まちに新しい居場所やつながりを育てています。

  2. 特徴3

    全体会議

    活動の報告や情報共有、今後の取り組みについての意見交換・審議などを行いながら、地域に関わるさまざまな人たちと一緒に、これからのまちづくりを考えていく場です。

  3. 特徴3

    ほこみち制度

    ほこみち制度とは、道路を「歩きたくなる快適な空間」にするため、国や自治体(道路管理者)が歩道の一部を指定して賑わいづくりを進める、令和2年(2020年)に創設された道路法に基づく制度(歩行者利便増進道路)です。

エリアプラットフォームとは?

  1. 特徴1

    「登戸・向ヶ丘遊園の未来を、みんなでつくる場。

    「エリプラ」は、登戸・向ヶ丘遊園に関わる人たちが集まり、 まちの未来について話したり、アイデアを実際の活動につなげたりする場です。 住んでいる人、働いている人、地域のお店や団体、企業、行政など、立場を越えて一緒にまちづくりを進めています。

  2. 特徴2

    未来ビジョン「ひらくと、登戸」

    「ひらく」という言葉には、4つの想いが込められています。 開く・・・多様な人々にまちを「開く」 啓く・・・地域の課題を明るく「啓く」 拓く・・・いまだ見ぬ可能性を「拓く」 展く・・・新たなるにぎわいへ「展く」

  3. 特徴3

    合同会社 登戸そだて隊

    エリプラで定める「未来ビジョン」の実現を目指し、公共空間の活用や地域のにぎわいづくり、コミュニティづくり、情報発信などの具体的な活動に取り組んでいます。 エリプラで地域の未来をみんなで考え、登戸そだて隊がその未来を形にするための取り組みを進める。 それぞれの役割を生かしながら、登戸・向ヶ丘遊園のより良い未来を目指しています。

  • 登戸・向ヶ丘遊園エリアプラットフォーム

    Mail : n.m.areaplatform@gmail.com